ライフェックスが考える
女性が挑戦できる環境とは
Kiwako Murata
村田貴和子
大手通販会社の営業・秘書を経験後
Lifex立上げ直後からのメンバー。
会社設立からの経験を活かして、コンサルティング業務に従事。
プライベートでは二児の母、仕事と家庭の両立に奮闘中!

こんにちは。ライフェックスにはほぼ創業時から働いており、二児の母の村田です。モットーは名前の通り「和を以て貴しとなす」と「行動力!」です!

最近は、「女性総活躍社会」などよく耳にするようになりましたが、ライフェックスでも、もっともっと女性に活躍してもらいたいと思っています。

ライフェックス創業時

前職の上司でもあった工藤に誘われて、20代前半でライフェックス創成期に入社したときは、社員も4人で、私自身に何かやりたいことがあったわけでもなかったので、とにかく何をしようか?ということで1年ほどはフットサルの大会運営やコールセンターのお手伝いや、集客のためのビラ配りなどとにかく何でもやりました。1番残っているのは、大会集客のビラ配りの経験ですね。リアルでの集客の難しさとどうやったらこのチラシをもらってもらえるのか!と必死で考えましたし、集客がうまくいったときはとても嬉しかったですし、根性はついたと思います(笑)

現在の仕事

コールセンターでの現場経験、コンサルティング部門を経て現在は、主にライフェックスの経営管理部門を担当しています。
社内では、どうやったら社員のみんなが気持ちよく働けるか?という部分を考えながら、スムーズに自分の仕事に集中できるサポートが出来ればと思っています。
私自身も、産休・育休・時短勤務などの制度を使って働いていので、一人一人に合った働き方が出来ると良いなと考えいます。なのでなんでも相談してもらえればと思っています!

また、必要があればクライアント企業様との打ち合わせにも参加します。
特に、ライフェックスでは「化粧品・健康食品」を取り扱っているクライアント様とのお仕事が多いので、実際使用する「女性ならではの視点」での話などをさせて頂くこともありまし、実際使用してみた感想や、改善点などをお伝えすることもあります。

自分の裁量幅が広い

ライフェックスは、とにかく「やってみたい!」と思うことを「やってみてOK」な風土があるので、やってみたいことがあれば経営層にどんどん提案できる制度があります。もちろん、自分がリーダーとなって動くので大変さはあると思いますし、失敗するかもしれませんがそれも成功への道だと考えているので是非いろんなことをやってみてほしいです。
た、一人ではなく周りの人のサポートや、相談しやすい環境が整っているのでみんなで新しいライフェックスを作っていきましょう。

仕事への姿勢

私自身が、現在子どもが小さいこともあり時短勤務や急なお休みになったりすることがありますが、【優先順位をしっかりつかること】【忘れないようにメモすること】【元気・明るさ・笑顔】この3つを大切に仕事をしています。また周りのみんなへの感謝を忘れず、急なお休みの時はしっかりお願いをして、気持ちを切り替えることを心がけています。
また、コールセンター時代に学んだ「相手は自分の写し鏡」ということを心にとめて仕事をしています。当たり前ですが優しくされたら嬉しいですし、嫌な態度をとったら相手も嫌ですよね。とにかく「チームライフェックス」の意識で全力を尽くしてお仕事しています!